「デザインは良いのに成果が出ない」ホームページの特徴とは!?

「デザインは良いのに成果が出ない」ホームページの特徴とは!? Web

「デザインは良いのに成果が出ない」ホームページの特徴とは!?

デザインが良くても成果が出ないホームページの5つの落とし穴

ホームページは、企業の顔であり、顧客との最初の接点となる重要なツールです。美しいデザインは、訪問者の目を引き、好印象を与えるために不可欠ですが、それだけでは成果に繋がりません。戦略的な視点が欠けていると、どんなに洗練されたデザインも、その効果を十分に発揮できない可能性があります。

  • 美しいデザインだけでは、ユーザーの行動を促せないからです。見た目の美しさは重要ですが、ユーザーが求める情報にたどり着きやすく、目的を達成しやすい設計でなければ、コンバージョンには繋がりません。
  • ターゲット層に響かないデザインは意味がありません。デザインは、ターゲットユーザーの年齢層、興味、価値観などを考慮して最適化する必要があります。独りよがりのデザインは、ターゲット層に受け入れられず、逆効果になることもあります。
  • 目的が不明確なホームページは、ユーザーを迷わせます。「何を伝えたいのか」「どのような行動を促したいのか」が不明確なホームページは、訪問者を混乱させ、すぐに離脱させてしまうでしょう。

デザインが良くても成果が出ないホームページには、共通する落とし穴があります。ここでは、その中でも特に注意すべき5つのポイントを解説します。

  1. ターゲットユーザーのニーズを理解していない
  2. 導線設計が考慮されていない
  3. SEO対策が不十分
  4. コンテンツの質が低い
  5. スマートフォン対応ができていない

落とし穴1:ターゲットユーザーのニーズを理解していない

ホームページ制作において、ターゲットユーザーの定義は非常に重要です。誰に向けて情報を発信するのかを明確にすることで、デザイン、コンテンツ、マーケティング戦略など、あらゆる要素を最適化できます。ターゲットが曖昧なままホームページを制作しても、誰にも響かない、自己満足なものになってしまう可能性が高いでしょう。

ターゲットユーザーのニーズを把握するためには、以下の方法が有効です。

  • ペルソナ設定:年齢、性別、職業、年収、趣味、価値観など、具体的な人物像を設定します。ペルソナを設定することで、ターゲットユーザーのニーズや行動パターンをより深く理解することができます。
項目 内容
氏名 山田花子
年齢 30歳
職業 会社員(マーケティング)
趣味 旅行、読書
悩み 最新のマーケティング手法を知りたい
  • 顧客アンケート:既存顧客に対してアンケートを実施し、自社の商品やサービスに対する満足度、改善点、ニーズなどを調査します。アンケート結果を分析することで、ターゲットユーザーの潜在的なニーズを把握することができます。
1
アンケート設計
質問項目を明確にする

2
アンケート実施
オンラインまたはオフラインで実施

3
データ分析
回答結果を分析し、傾向を把握

  • アクセス解析:Google Analyticsなどのアクセス解析ツールを活用し、ホームページへのアクセス状況を分析します。ユーザーの流入経路、滞在時間、閲覧ページなどを分析することで、ユーザーがどのような情報に関心を持っているのか、どこで離脱しているのかなどを把握することができます。

落とし穴2:導線設計が考慮されていない

導線設計とは、ホームページを訪れたユーザーが、目的の情報にスムーズにたどり着けるように、サイト内のリンクやナビゲーションを最適化することです。効果的な導線設計は、ユーザーエクスペリエンス(UX)を向上させ、コンバージョン率を高めるために不可欠です。

  • 導線設計の重要性:ユーザーが求める情報にスムーズにたどり着けるようにすることで、ユーザーの満足度を高め、離脱を防ぎます。また、コンバージョンに繋がるページへ誘導することで、ビジネス目標の達成にも貢献します。

効果的な導線設計のポイントは以下の通りです。

  • 明確なCTA(Call to Action)ボタンの設置:CTAボタンは、ユーザーに具体的な行動を促すための重要な要素です。「資料請求」「お問い合わせ」「購入」など、目的を明確にしたCTAボタンを、適切な場所に設置しましょう。ボタンのデザインも重要で、視覚的に目立つように、色や形、テキストなどを工夫する必要があります。

  • サイト全体のナビゲーションの最適化:サイト全体のナビゲーションは、ユーザーが迷わずに目的のページにたどり着けるように、シンプルで分かりやすい構造にする必要があります。主要なカテゴリーを明確にし、グローバルナビゲーションやフッターナビゲーションなどを活用して、サイト全体の回遊性を高めましょう。

  • 内部リンクの活用:関連性の高いページ同士を内部リンクで繋ぐことで、ユーザーの回遊性を高め、サイト全体のSEO評価を向上させることができます。ただし、過剰な内部リンクは逆効果になる可能性もあるため、自然な形でリンクを設置するように心がけましょう。

成果に繋がるホームページ改善のための5つの施策

ホームページの問題点を特定したら、いよいよ改善策の実行です。闇雲に手を加えるのではなく、一つひとつ効果を検証しながら進めることが大切です。ここでは、具体的な事例を交えながら、成果に繋がる5つの施策をご紹介します。

  1. ペルソナに基づいたコンテンツ作成
  2. ユーザー視点での導線設計
  3. SEO対策の強化(キーワード選定、コンテンツ最適化、内部/外部リンク)
  4. 魅力的なコンテンツの作成(テキスト、画像、動画)
  5. レスポンシブデザインによるスマホ対応

施策1:ペルソナに基づいたコンテンツ作成

ペルソナとは、自社のターゲット顧客を具体的にイメージした架空の人物像のことです。年齢、性別、職業、趣味、ライフスタイルなど、詳細な情報を設定することで、コンテンツ作成の軸が定まります。

ペルソナ設定をせずにコンテンツを作成すると、誰に向けて書いているのかが曖昧になり、結果として誰にも響かない内容になってしまうことがあります。例えば、20代女性向けのファッションECサイトなのに、40代男性向けのビジネス情報ばかり掲載していても、ターゲット顧客のニーズには応えられません。

ペルソナを意識したコンテンツ作成のポイントは以下の3点です。

  • ターゲットユーザーが求める情報を提供する
  • ターゲットユーザーに響く表現を用いる
  • ターゲットユーザーが抱える悩みを解決する

例えば、30代の共働き女性をペルソナに設定した場合、「時短レシピ」「家事代行サービス」「ワーキングマザー向けファッション」といったキーワードが考えられます。これらのキーワードを盛り込み、彼女たちが本当に求めている情報を提供するように心がけましょう。

施策3:SEO対策の強化(キーワード選定、コンテンツ最適化、内部/外部リンク)

SEO(Search Engine Optimization)対策とは、検索エンジンのランキングで上位表示されるようにWebサイトを最適化することです。SEO対策を強化することで、検索エンジンからの流入を増やし、より多くのユーザーにホームページを訪問してもらうことができます。

SEO対策が不十分なホームページは、まるで地図のない場所に建てられたお店のようです。どんなに素晴らしい商品やサービスを提供していても、誰にも見つけてもらえなければ意味がありません。

SEO対策の具体的な方法は以下の3つです。

  • キーワード選定:ターゲットキーワードの選定と活用
  • コンテンツ最適化:キーワードを盛り込んだ質の高いコンテンツ作成
  • 内部/外部リンク:サイト内のリンク構造の最適化、外部サイトからの被リンク獲得

キーワード選定

まず、自社のビジネスに関連するキーワードを選定します。キーワード選定ツールなどを活用し、検索ボリュームや競合性を考慮しながら、適切なキーワードを選びましょう。例えば、オーガニックのドッグフードを販売している場合、「オーガニック ドッグフード おすすめ」「無添加 ドッグフード 人気」といったキーワードが考えられます。

コンテンツ最適化

選定したキーワードを盛り込み、質の高いコンテンツを作成します。キーワードを詰め込みすぎると、かえって検索エンジンの評価を下げる可能性があるため、自然な文章でキーワードを使用するように心がけましょう。また、ユーザーにとって有益な情報を提供することも重要です。

内部/外部リンク

サイト内のリンク構造を最適化し、関連性の高いページ同士をリンクで繋ぎます。また、外部サイトからの被リンクを獲得することもSEO対策として有効です。ただし、質の低いサイトからの被リンクは逆効果になる可能性があるため、信頼できるサイトからの被リンクを獲得するように心がけましょう。

1
キーワード選定
ターゲットキーワードを明確にする

2
コンテンツ最適化
質の高い記事を作成する

3
内部/外部リンク
サイト構造を最適化する

ホームページ改善前後の効果測定:成果を可視化する

ホームページの改善は、一度行ったら終わりではありません。改善施策を実施した後、その効果をしっかりと測定し、結果に基づいてさらに改善を重ねていくことが重要です。このプロセスを繰り返すことで、ホームページは常に最適な状態を保ち、ビジネスの成果に貢献し続けることができます。効果測定を怠ると、改善が本当に効果があったのか、どの部分が改善されたのかが分からず、次のステップに進むことができません。

効果測定は、ホームページを成長させるためのPDCAサイクル(Plan:計画、Do:実行、Check:評価、Action:改善)における「Check(評価)」の段階にあたります。

Plan(計画)

Do(実行)

Check(評価)

Action(改善)

効果測定の結果を分析し、改善点を見つけたら、次の「Action(改善)」で具体的な対策を実行します。そして、再び「Plan(計画)」からサイクルを回し、継続的にホームページを改善していくことが大切です。

効果測定の具体的な方法としては、以下の3つが挙げられます。

  • アクセス解析ツール(Google Analyticsなど)の活用
  • コンバージョン率の計測
  • ユーザーアンケートの実施

アクセス解析ツールは、ホームページのアクセス状況を詳細に分析するための強力なツールです。Google Analyticsのようなツールを使えば、どのページがよく見られているか、ユーザーがどこからアクセスしているか、どれくらいの時間ホームページに滞在しているかなど、様々な情報を把握することができます。

コンバージョン率とは、ホームページを訪れたユーザーのうち、目標とする行動(商品の購入、お問い合わせ、資料請求など)を起こしたユーザーの割合のことです。コンバージョン率を計測することで、ホームページがどれだけ効果的に目標を達成できているかを評価することができます。

ユーザーアンケートは、ホームページの使いやすさやコンテンツの質について、直接ユーザーの声を聞くことができる貴重な機会です。アンケートを通じて、ユーザーがどのような情報を求めているのか、ホームページのどこに不満を感じているのかを知ることができます。

改善前後の効果を比較するための指標としては、以下のようなものがあります。

  • セッション数
  • ページビュー数
  • 直帰率
  • コンバージョン率

セッション数は、ホームページへの訪問回数を表します。ページビュー数は、ホームページ内のページが閲覧された回数を表します。直帰率は、ホームページを訪れたユーザーが、他のページを見ることなくすぐに離脱した割合を表します。コンバージョン率は、前述の通り、目標とする行動を起こしたユーザーの割合を表します。

これらの指標を改善前と改善後で比較することで、ホームページの改善がどれだけ効果があったのかを客観的に評価することができます。もし、期待した効果が得られていない場合は、原因を分析し、さらなる改善策を検討する必要があります。

効果測定に役立つツール

効果測定を効率的に行うためには、適切なツールを活用することが重要です。ここでは、効果測定に役立つ代表的なツールを3つご紹介します。

  • Google Analytics:アクセス状況の分析
  • Search Console:検索パフォーマンスの確認
  • ヒートマップツール:ユーザーの行動分析

Google Analyticsは、Googleが提供する無料のアクセス解析ツールです。ホームページのアクセス数、ユーザーの属性、流入経路など、様々なデータを収集・分析することができます。Google Analyticsを活用することで、ホームページの現状を把握し、改善点を見つけることができます。

Search Consoleは、Google検索におけるホームページのパフォーマンスを分析するためのツールです。検索キーワード、表示回数、クリック数などを確認することができます。Search Consoleを活用することで、SEO対策の効果を測定し、改善することができます。

ヒートマップツールは、ユーザーがホームページ上でどのような行動をとっているかを可視化するためのツールです。マウスの動き、クリック箇所、スクロール範囲などをヒートマップとして表示することで、ユーザーが関心を持っている箇所や、逆に離脱しやすい箇所を特定することができます。ヒートマップツールを活用することで、ユーザーエクスペリエンス(UX)を改善し、コンバージョン率を高めることができます。

成果が出ないホームページと成果が出るホームページの比較

成果が出ないホームページと、成果を上げているホームページ。一見するとデザインの差だけに見えるかもしれませんが、その裏側には明確な違いが存在します。ここでは、両者を比較し、あなたのホームページがどちらに当てはまるのか、改善のヒントを探っていきましょう。

ターゲットユーザー

成果が出ないホームページは、誰に向けて情報を発信しているのかが不明確なケースが多く見られます。まるで、誰にでも当てはまるような、ぼんやりとしたメッセージを発信している状態です。これでは、本当に届けたい人に情報が届かず、結果として成果に繋がりません。

一方、成果が出るホームページは、ターゲットユーザーが明確に定義されています。年齢、性別、職業、興味関心など、詳細なペルソナを設定し、そのペルソナに向けて最適化されたコンテンツを提供しています。

導線設計

成果が出ないホームページでは、ユーザーがどこにアクセスすれば良いのか、どのように行動すれば良いのかが分かりにくい場合があります。情報が整理されておらず、目的のページにたどり着くまでに時間がかかったり、途中で離脱してしまったりするケースも少なくありません。

成果が出るホームページは、ユーザーが求める情報にスムーズにたどり着けるように、導線が最適化されています。サイト全体のナビゲーションが見やすく、目的のページに簡単にアクセスできます。また、CTA(Call to Action)ボタンが効果的に配置され、ユーザーの行動を促します。

SEO対策

検索エンジンからの流入が少ないホームページは、SEO対策が不十分である可能性があります。キーワード選定が適切でなかったり、コンテンツが検索エンジンの評価基準を満たしていなかったりすると、検索結果の上位に表示されにくく、結果としてアクセス数が伸び悩みます。

成果が出るホームページは、SEO対策がしっかりと行われています。ターゲットキーワードを適切に選定し、コンテンツに盛り込むことで、検索エンジンの評価を高めています。また、内部リンクや外部リンクを効果的に活用し、サイト全体のSEO効果を高めています。

コンテンツ

成果が出ないホームページは、コンテンツの質が低い、情報が古いといった問題を抱えていることがあります。ユーザーにとって価値のない情報や、役に立たない情報ばかりでは、訪問者の満足度は低下し、リピーターも増えません。

成果が出るホームページは、質が高く、最新の情報が掲載されています。ユーザーニーズを的確に捉え、有益な情報を提供することで、訪問者の満足度を高めています。また、定期的にコンテンツを更新し、常に最新の情報を提供することで、リピーターを増やしています。

スマホ対応

スマートフォンでの閲覧に対応していないホームページは、多くのユーザーを逃している可能性があります。現代では、スマートフォンでインターネットを利用する人が非常に多いため、スマホ対応は必須と言えるでしょう。

成果が出るホームページは、レスポンシブデザインを採用し、スマートフォンやタブレットなど、様々なデバイスで快適に閲覧できるように最適化されています。

デザイン

デザインが自己満足に終わっていたり、ターゲットユーザーに合っていなかったりすると、ホームページの成果は期待できません。美しいデザインであっても、ユーザビリティが低ければ、ユーザーはすぐに離脱してしまいます。

成果が出るホームページは、ターゲットユーザーに合わせたデザインを採用し、ユーザビリティを重視しています。視覚的に魅力的であるだけでなく、使いやすく、目的の情報にたどり着きやすいデザインが重要です。

効果測定

ホームページの改善を行わずに、効果測定も行わない状態では、何が問題なのか、どこを改善すべきなのかが分かりません。効果測定を行わなければ、改善の方向性を見失い、いつまで経っても成果が出ない状態が続いてしまいます。

成果が出るホームページは、定期的に効果測定を行い、改善に繋げています。アクセス解析ツールなどを活用し、ユーザーの行動を分析することで、問題点を見つけ出し、改善策を実行しています。そして、改善策の効果を測定し、PDCAサイクルを回すことで、常にホームページを最適化しています。

比較項目 成果が出ないホームページ 成果が出るホームページ
ターゲットユーザー 不明確 明確
導線設計 考慮されていない 最適化されている
SEO対策 不十分 十分
コンテンツ 質が低い、情報が古い 質が高い、最新の情報、ユーザーニーズに合致
スマホ対応 不対応 対応
デザイン 自己満足、ターゲットに合わない ターゲットに合致、ユーザビリティが高い
効果測定 行っていない 定期的に行い、改善に繋げている
1
明確なターゲット設定
誰に向けて発信するのか明確にする

2
最適化された導線設計
ユーザーが迷わず目的の情報にたどり着けるようにする

3
効果的なSEO対策
検索エンジンからの流入を増やす

4
質の高いコンテンツ
ユーザーニーズを満たす有益な情報を提供する

5
スマートフォン対応
様々なデバイスで快適に閲覧できるようにする

6
ユーザビリティの高いデザイン
使いやすく、視覚的に魅力的なデザインにする

7
定期的な効果測定と改善
効果測定を行い、PDCAサイクルを回す

ホームページのデザインには自信がある。配色もフォントも最新トレンドを取り入れたし、アニメーションも滑らかで見ているだけで楽しい。それなのに、なぜか期待したほど問い合わせが増えない、商品が売れない……そんな悩みを抱えていませんか?

美しいデザインは、ホームページの第一印象を良くするために不可欠です。しかし、残念ながら、見た目の良さだけで成果に繋がるほど、Webの世界は単純ではありません。デザインが優れているにも関わらず、期待通りの成果が出ていないホームページには、共通する落とし穴が潜んでいることが多いのです。

この記事では、「デザインは良いはずなのに、なぜか成果が出ない」という状況に陥っているホームページの典型的な特徴を徹底的に解説します。具体的な事例を交えながら、あなたのホームページが抱える問題点を明確にし、今日から取り組める改善策を分かりやすくご紹介します。

この記事を読み進めることで、あなたはホームページの問題点を特定し、改善への道筋を知ることができます。そして、美しいだけでなく、しっかりと成果に繋がる、真に価値のあるホームページへと進化させるためのヒントが得られるでしょう。

まとめ

ホームページの見た目の美しさは、確かに大切です。しかし、それだけで成果に繋がるわけではありません。戦略的な視点を持ち、ユーザーにとって本当に価値のあるホームページを構築することが重要です。

この記事では、デザインが良くても成果が出ないホームページにありがちな5つの落とし穴と、具体的な改善策をご紹介しました。

今一度、ご自身のホームページを客観的に見つめ直し、

  • ターゲットユーザーを深く理解する
  • ユーザー視点での導線設計を徹底する
  • 最新のSEO対策を施す
  • 質の高いコンテンツを提供する
  • スマートフォンでの快適な閲覧を可能にする

これらのポイントを意識して改善に取り組んでみてください。

もし、どこから手をつければ良いか迷ったり、専門的なアドバイスが必要だと感じたら、お気軽にご相談ください。小さな改善が、大きな成果に繋がることもあります。

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